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私たち学校事務職員は

学校では子どもの豊かな学びと育ちのため、保護者や地域のニーズと願いに対応できるよう、様々な職種の人がチームとして課題解決を図っています。私たち学校事務職員は、多様な視点から教職員・施設設備・総務や財務に関する仕事を通して子どもたちの笑顔輝く学校づくりに寄与しています。教職員はもとより関係諸機関や地域保護者と連携し企画・調整を行いながら仕事を進めています。
 

更新履歴

2021/11/18
会報64号掲載しました。

2021/11/11
情報部より発信『んだんだ』掲載しました

2021/10/28
メルマガ配信しました。
 

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研究大会のあしあと

開催年/開催地概要
 第1回
昭和35年度天童大会
 小中学校に分かれた分科会では
「事務職員の職務内容と学校事務の能率化」について討議しました。
この年の事務職員数  小学校91名 中学校80名  合計171名
 第2回 昭和36年度
赤倉大会 
 東北大学 皇教授より
「学校事務と学校事務職員の人間性」について講演指導を受けました
 第3回  昭和37年度
温海大会 
 職務と職場における人間関係等の問題と疑問が出されはじめました。
第1回から第3回までは、県教委により企画・運営され、資料も持ち込みのガリ版刷りレポートでした。
 第4回  昭和38年度
白布大会
 レポートも資料になり、研究の基調も提案され、企画運営も事務職員が参画するようになり、研究体制の基礎づくりが始まりました。
東北大学 岩下新太郎教授から学校事務職員の任務と位置づけ、専門性と特殊性について指導を受けました。

第1部会 校務分掌と事務職員
第2部会 職務内容と事務職員
第3部会 事務職員の職分 
第5回  昭和39年度
天童大会
「事務職員制度の確立をはかるにはいかにあるべきか」をめぐり、制度の確立と職務を明らかにするための、職務内容の検討の必要性が強調されました。 

第1部会 標準職務表 第2次試案をまとめるために
第2部会 給与事務の検討と能率化について
第3部会 事務運営についての経験交流
第6回  昭和40年度
東根大会
「山形県小中学校事務職員研究協議会」発足し、研究大会の運営も県教育委員会とともに、事務職員自らの手で遂行するまでに成長し、標準職務表作成の研究が提示され、「学校事務の裁量」「学校事務を誰が担当し、責任を誰が持つのか」「現在の定数の中でどれだけ事務職員の職務なのか」目的をどこに求めて研究を進めるのか等が論議されました。 

第1部会 学校事務職員の仕事
      ・基準事務
第2部会 事務職員の人間関係について
      ・能率化と研修について
      ・本校における集金事務
第3部会 学校における文書管理
第7回  昭和41年度
酒田大会
はじめて標準職務分科会を設け、第一次試案の検討が行われ、「学校事務職員のあるべき職務とはなんであるか」「そのために事務職員は何をすべきか」また、「学校事務の円滑化、能率化をはかるにはいかにすべきか」等の研究も進められました。

第1部会 標準職務について(標準職務専門委員会)
第2部会 学校における物品管理について 
第3部会 学校における会計事務能率化について
第4部会 学校における文書事務について
第8回  昭和43年度
長井大会
「山形県小・中学校教育研究会」が発足し、研究部会としての事務部会が設けられ、大会運営も県教委からはなれ、2年に1回の研究大会となりました。
企画・事前研究準備・事後処理一切が事務部会の責任において運営されることになりました。
 研究主題 「理論と実践の調和」が討議され、標準職務第二次試案をめぐり活発な討議がくりかえされました。
そのなかで、理論研究をどう実践過程の中で調和させ、結びつけていけばいいのか等数多くの疑問も出されました。

第1部会 学校の物品管理と市町村条例
第2部会 給与支給事務と問題点
第3部会 学校事務の能率化
第9回  昭和45年度
寒河江大会
研究主題 「学校事務理論と実践の調和」

「教育予算の分析」「学校運営と学校事務」「学校事務の近代化指向と事務管理」「備品管理の実践」が研究討議されました。
標準職務第二次試案の不定着が問題として出されました。

第1分科会 学校運営と学校事務
        ・教育予算の分析と考察
        ・学校運営と学校事務
        ・学校経営の近代化への志向と事務管理のあり方
        ・現場における備品管理の実践と課題
第2分科会 実務研究
        ・地域の学校における文書管理の実態と研究
        ・金山町立小・中学校カード式備品台帳のバインダー整理
         方式について
        ・公表簿の整理はどうあればよいか
第3分科会 事務職員の本務と職務の範囲
        ・事務取扱者の責任と権限-隣接校への協力事務の問題点-
        ・学校事務能率化のための一考察
第10回  昭和48年度
赤倉大会
研究主題 「近代学校運営のための学校事務はどうあるべきか」

東京教育大の伊藤和衛教授により「職務分析がなぜ必要なのか、必要があれば職務分析をした結果を何に利用するのか、利用する場合、学校事務にどうはねかえり、役立つのか」の講演指導を受けました。その結果、研究大会のなかで、標準職務の研究の継続をすることになりました。
第10回大会から3年に1回の研究大会となりました。

第1分科会 学校運営と事務職員
        ・学校経営と事務職員
        ・学校事務職員の問題点
        ・へき地加配及び特別加配の実態と問題点
第2分科会 実務研究
        ・本校の学校徴収金集金事務について
        ・文書管理について(文書取扱要綱)
        ・学校備品管理と問題点について
        ・扶養親族について
第3分科会 教育予算について
        ・教育費の分析と考察
特別分科会 新しい事務職員のために
第11回  昭和51年度
湯野浜大会
研究主題 「学校事務の現代化をめざして」

理論と実践の中から、職務と制度を考えました。
赤倉大会で提示した「七つの定義論」をふまえた中から、「行政制度の領域」 「学校経営に関する領域」 「学校事務の事務実践の領域」の三つの目的領域のなかで研究討議がなされました。
また、学校事務や学校事務職員制度の現状を再度認識し、発想を新たにし、職務の問題点等を共通の話題にしながら、学校現場と地域の実態を掘り下げる研究の中から現代化を求めようとしました。

第1分科会 事務職員の職務と制度
第2分科会 実務研修(1) 事務管理と簡素化
第3分科会 実務研修(2) 教育予算と教育費調査
第12回  昭和54年度
赤湯大会
研究主題 「学校事務の現代化を求めよう」

基調報告は研究成果の積み上げに、実務の技術的な面の研修だけで なく、学校事務が教育にはたす役割と、学校事務の現代化を求める研究を基本にすえたものでありました。
50年1月に部会の研究部門として発足した職務内容検討委員会の経過報告では、事務職員の従事事務と個業についての実態調査結果から、学校事務は、学校現場において固定的な一作業ではなく、学校内の教職員と有機的にかかわりあって仕事がすすめられるべきです。当面一人の仕事の選別について考えてみたいという提起がなされました。

第1分科会 学校事務職員制度と職務
第2分科会 学校運営と事務職員
第3分科会 学校事務の簡素化と能率化
第4分科会 教育予算のあり方(私費予算の実態も含めて)
第13回  昭和57年度
山形大会
研究主題 「新しい学校事務を創造しよう」(語り合おう学校事務のあり方を)

職務検討委員会で、事務職員の職務内容明確化のための研究検討を加えました。学校事務(事務総量)と学校事務職員の標準職務としての職務範囲は、学校規模・経験年数・当該学校在職年数・性別年齢など様々な要素があって定められないという過去の経緯と、研究の経過をふまえた上で、
 ア 経験年数  5年以上 10年未満
 イ 学校規模  小学校  6学級から12学級
           中学校  6学級から9学級
 ウ 事務職員(市町村職員も含む)の配置人数 1人の条件のなかでもできる事務職員の事務とはなにか、について「学校事務(事務総量)と学校事務職員の標準職務」(案)が提示されました。
分科会のなかでも
 ・新しい学校事務、標準職務について(学校運営と事務職員)
 ・学校事務職員制度(法規と現状、職務確立と職務分析)などの職務の確立について論議が加えられました。

第1分科会 新しい学校事務・標準職務について-学校運営と事務職員
第2分科会 学校事務職員制度-法制と現状、職務確立と職務分析
第3分科会 学校事務の簡素化・能率化-実務研究
第4分科会 教育予算のあり方-公費・私費予算の実態・執行上の問題
第14回  昭和60年度
東根大会
研究主題 「新しい学校事務を確立しよう」-学びとろう学校事務のあり方を-

前大会で提案された「学校事務(事務総量)と学校事務職員の標準職務」(案)について残された
 (1)定着の方法はどうあればよいか
 (2)事務職員の職務(個業)について、他の条件についても検討する
   (ア、経験年数 イ、学校規模 ウ、事務職員の配置人数の三つの観点    から)必要ないか
 (3)事務職員の職務の特殊性と特殊業務にどう対応するか
 (4)教育委員会、校長会への働きかけ(合同研究)はどうあればよいか
 (5)組合の「学校事務の標準職務」とのかかわりについてどう考えていくか
という問題をうけての研究の経過や、各地区の実態について職務検討専門委員会より報告がだされました。

第1分科会 学校事務のあるべき姿を求めて
第2分科会 小中学校事務職員制度と研修のあり方
第3分科会 学校事務の簡素化、能率化のために
第4分科会 教育予算のあり方について
第15回  平成元年度
酒田大会
研究主題 「教育を支える新しい学校事務を推進しよう」

「学校事務の現状と展望」というテーマのもとにパネル討議が行われました。職務推進委員会より「教育としての学校事務」のために-標準職務と職務領域論-の提案がなされ、第1分科会で討議が行われました。今後は、実践をし、実践をもちよることによって研究活動を行うことになりました。

第1分科会 教育としての学校事務-職務領域論
第2分科会 学校事務のあるべき姿-学校経営と事務活動
第3分科会 研修活動の発展を求めて-学校事務の改善
第4分科会 学校事務の新しい創造と実行のために-教育の推進と学校財政
第16回  平成4年度
米沢大会
研究主題 「教育を支える新しい学校事務を推進しよう」

研究活動の活性化・有機化をはかるため、学校事務職員独自の組織として、
「(仮称)山形県公立小中学校事務職員(研究)協議会」の組織化が提起され、今後部会として意見を集約していくことになりました。
第15回酒田大会において確立された「教育としての学校事務」-標準職務と職務領域論-の具体的実践の報告が第1分科会で行われ、定着化にむけた話し合いがなされました。

第1分科会 学校事務のあるべき姿を求めて-職務確立に向けての事務活動-
第2分科会 学校事務の簡素化能率化をめざして-学校事務の改善
第3分科会 望ましい教育予算のあり方を求めて-教育の推進と学校財政
第17回 平成7年度
上山大会
大会テーマ 「教育を支える新しい学校事務を推進しよう」

全体会の中で職務推進委員会の総括報告がおこなわれ、職務領域論の展開と実践について話し合われました。
また、「新しい教育・そして新しい学校事務」が、パソコンとプロジェクターを利用して発表されました。

第1分科会 学校事務職員像  学校事務の変革をめざして
        -新しい学力観に即した学校事務職員像-
第2分科会 財務  学校財政における事務職員の役割
        -新しい教育を推進させる財務活動-
第3分科会 職能開発(実践と提言)  効率化をめざした事務改善
        -古くて新しい時務の追究-
第4分科会 研究活動  研究活動の現状と課題
        -事務職員の資質向上をめざした研究活動-
第18回 平成10年度 
天童大会
第12回 東北地区公立小中学校事務研究大会

大会テーマ 「新しい教育・そして新しい学校事務」
 -21世紀への提言・学校経営スタッフとしてのアプローチ-

山形県としては初の東北大会を開催しました。また、第1分科会においても、山形県としての組織で初めて発表しました。
全分科会を通じて、東北各県の事務職員と、学校経営スタッフとしての事務職員について意見交流をおこないました。

第1分科会 学校経営スタッフとしての学校事務職員像を求めて
第2分科会 学校経営に主体的に参画する学校事務職員像を求めて
第3分科会 高度情報化時代の情報管理と事務職員の役割
第4分科会 快適な学習活動及び生活環境を整えるための事務職員の役割
第5分科会 ビジョン21、かわりゆく学校とともに
第19回 平成13年度
最上大会
大会テーマ 「創り上げよう、21世紀の学校事務を!」
 サブテーマ 「転換期の学校事務を未来の視座から語ろう」

研究大会が開催されて以来初めて、県教育委員会から「学校事務が抱える諸課題と事務職員の役割」と題して行政説明がありました。

今大会は、これまでの二日間の研修日程を、一日に凝縮した大会でもありました。

第1分科会 【学校事務の方向性を問う】-変わるべきものは何か-
第2分科会 【効率化をめざす事務改善】-コンピュータに託した夢-
第3分科会 【財務管理と学校事務】-専門領域の深化をめざして-
第20回 平成16年度
田川大会
大会テーマ 「創り上げよう、21世紀の学校事務を!」
サブテーマ 「実践、そして自己改革-変わりゆく学校の中で-」

平成15年度より部会の名称が「事務職員部会」から「学校事務部会」に変わって初めての大会でした。
また、平成15年8月に学校事務職員の独自研究組織である「山形県公立小中学校事務職員研究協議会」が発足し、この大会の後援となりました。

第1分科会 教育予算 -有効性と専門性-
第2分科会 事務改善 -事務の効率化に向けて-
第3分科会 学校事務の展望 -育つ、そして育てる ネットワークとフットワーク
第21回 平成22年度
山形大会
 第18回 東北地区公立小中学校事務研究大会

大会テーマ「学校経営に資する学校事務を創造しよう!」
  ~つなげる実践 かがやく子どもたちの笑顔~

第1分科会A
◇山形県 「連携・協働が拓くこれからの学校事務」
      ~個人力と組織力を兼ね備えた未来へ!~
第2分科会
◇上山地区 上山版学校間事務連携をさぐる
      ~広報誌グループの実践研究~
◇飽海地区 気がつけば学校間連携
      ーチーム遊佐の軌跡ー
第3分科会
◇西村山地区 「夢、自己変革
        ー子どもの育ちを支援する学校事務ー」
◇田川地区 教育活動を支える学校事務職員としての役割
       ~学校統廃合を通して考える~
第4分科会
◇北村山地区 個人情報保護の取組みについて
        ー自己研修そして実践ー
◇東村山地区 天童市小中学校事務改善研修会の課題と展望
        ー天童型連携を探るー
第5分科会
◇山形県 閉校・統合を経験して
      ー大蔵村立沼台小・中学校の場合ー
※山形県発表のみ抜粋
平成28年度
第48回 全国公立小中学校事務研究大会 山形大会
【 全体研究会のテーマ】
自律的な学校経営と学校のガバナンス改革
ーチームとしての学校を実現する自律的な学校経営と事務職員の役割ー
【サブテーマ】
~つなごう!「連携・協働」でひらく学校の未来~
【キャッチフレーズ】
ジャンプ!紅花(はな)咲く山形から
~ともに かかわり つなぐ そしてすすめ~

第7分科会(山形支部)
      未来をひらく学校事務を創造しよう
      ー子どもたちのために一歩先へー

 

歴代会長

年度教育研究会協議会
小学校中学校 
S41(1966)長岡 政司東海林 武雄  
S42(1967)長岡 政司東海林 武雄 
S43(1968)長岡 政司東海林 武雄  
S44(1969)長岡 政司 東海林 武雄  
S45(1970)長岡 政司 東海林 武雄  
S46(1971)長岡 政司 富樫 幸男  
S47(1972)長岡 政司  大泉 清三 
S48(1973)長谷川 茂樹長岡 政司   
S49(1974)長谷川 茂樹富樫 幸男  
S50(1975)長谷川 茂樹 富樫 幸男   
S51(1976)長谷川 茂樹 富樫 幸男  
S52(1977)加納 利喜雄富樫 幸男   
S53(1978)加納 利喜雄 富樫 幸男    
S54(1979)加納 利喜雄  富樫 幸男  
S55(1980)益子 孔一富樫 幸男  
S56(1981)益子 孔一 高橋 増英 
S57(1982)益子 孔一  高橋 増英  
S58(1983)益子 孔一  富樫 昇 
S59(1984)鈴木 芳雄富樫 昇  
S60(1985)鈴木 芳雄 富樫 昇  
S61(1986)加藤 テル子富樫 昇   
S62(1987)加藤 テル子 佐藤 健吾 
S63(1988)加藤 テル子 佐藤 健吾  
H01(1989)加藤 テル子  佐藤 健吾   
H02(1990)本野 一雄 佐藤 健吾    
H03(1991)本野 一雄田中 東平     
H04(1992)蜂谷 龍太郎田中 東平  
H05(1993)布施 真佐美田中 東平   
H06(1994)布施 真佐美 田中 東平    
H07(1995)布施 真佐美  田中 東平   
H08(1996)五十嵐 彰一椎名 暁 
H09(1997)五十嵐 彰一高橋 邦孝 
H10(1998)五十嵐 彰一 高橋 邦孝 
H11(1999)五十嵐 彰一  伊藤 正紀 
H12(2000)五十嵐 彰一   伊藤 正紀  
H13(2001)五十嵐 彰一    伊藤 正紀   
H14(2002)早坂 卓夫伊藤 正紀    
H15(2003)早坂 卓夫 伊藤 正紀   伊藤 正紀   
H16(2004)名和 則子伊藤 正紀    伊藤 正紀    
H17(2005) 名和 則子 伊藤 正紀  伊藤 正紀   
H18(2006) 迎田 マツエ 伊藤 正紀 伊藤 正紀 
H19(2007)名和 則子  迎田 マツエ 迎田 マツエ 
H20(2008)萩原 さち子迎田 マツエ  迎田 マツエ  
H21(2009)萩原 さち子 髙橋 忠明髙橋 忠明 
H22(2010)森岡 和子髙橋 忠明 髙橋 忠明  
H23(2011)髙橋 忠明  髙橋 忠明  
H24(2012)髙橋 忠明   髙橋 忠明  
H25(2013)髙橋 忠明 髙橋 忠明  
H26(2014)髙橋 忠明  髙橋 忠明  
H27(2015)髙橋 忠明  髙橋 忠明  
H28(2016)髙橋 忠明  髙橋 忠明  
H29(2017)工藤 弥生工藤 弥生 
H30(2018)工藤 弥生 工藤 弥生 
H31・R01(2019)新宮 利浩新宮 利浩
R02(2020)新宮 利浩新宮 利浩
R03(2021)井上 元井上 元